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4月のアラカリワークの予定

4月の予定です。。
というのもこの状況下、計画停電も続行されている今、 
4月も施設利用不可、となるかもしれません。もしかしたら直前の中止もあるかも 
知れませんが、ご了承ください。 
 しかしながら、希望も込めて4月の予定です。。 

オープンクラス (テマテ、クラバドン)  2000円
4月10日(日) 14時~17時 @ 湘南台公民館 
4月17日(日) 14時~17時 @ 湘南台公民館 
4月23日(土) 19時~22時 @ 六会公民館 
4月30日(土) 19時~22時 @ 長後公民館 
 ※4月のオープンクラスは時間、場所ともにバラツキがあります。お間違えなく。 

プログレスクラス (マンジャーニ、ブンジャーニ) 2000円
4月4日 (月) 19時15分~22時 @ 六会公民館 
4月11日(月) 19時15分~22時 @ 六会公民館 
4月25日(月) 19時15分~22時 @ 六会公民館 


横須賀ワクワクワーク @ 三浦ふれあいの村
4月24日 (日) 10時30分〜13時30分 ドラムクラス (講師アラカリ)
          14時00分〜17時00分 ダンスクラス (講師テルミン)
※各クラス2000円になりますが、両クラス受けると3000円とお得になっています。
※小学生以下は各クラス500円になります。その他学生も500円引きとなります。


※レンタルジャンベは500円になります。必要な方は事前に連絡ください。新たな始まりの4月。初心に帰った気持ちで笑顔と、講師を含みみなさんに新たな発見があるようなワークになるように勤めます。今月もよろしくお願いします。

コメント

  1. 4月4日の六会公民館でのプログレスクラスですが、
    公民館から連絡があり、まだ使えないと言われました。
    今月も夜間は厳しいかもしれません。
    至急、他の場所を探してみます。
    もし参加予定の方がいたら、こちらかmixiのコミュの方に
    ご一報入れてもらえると、助かります。

    返信削除
  2. 連絡遅くなりましたが、
    本日、ワークやります。
    場所は藤沢駅近くの「太陽ぬ荘」というスタジオです。
    地図http://www.bbstreet.com/taiyo/main.html
    スタジオという事もあり、ワーク時間は2時間になります。
    19時半~21時半で予約しています。
    おされーな感じのラウンジもあるので、可能な方は
    開始時間よりも早めに来てくつろいでましょう!!
    マンジャーニ、ブンジャーニ久々ですがよろしくお願いします。

    返信削除
  3. 公民館からのお知らせがありました。
    「4月19日以降は計画停電が無い限り、夜間の使用も可能になる」
    との事です。
     なのでオープンクラスは上記の通り、開催予定です。
    4月11日のプログレスに関しましては、前回同様、スタジオワークに使用かと考えています。こちらは参加表明が4人以上の場合に限ります。ご了承ください。
     参加希望の方はこちらかMIXIコミュに書き込みお願いします。

    返信削除

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ジャンベの叩き方〜音だし 手のひら編〜

ジャンベには基本の3つの音がある。 「ドン」「トン」「カン」 一つの打面だが低音、中音、高音と音質が変化する。 それに、ダイナミクス(音量の上げ下げ)や、微妙な倍音をわざと出したり、 ちょっとしたことで音は変わるから、 実際は3つの音だけでは無い。  しかしながら、1番大切な三つの音を先ずは出せる様にしよう。   ここから僕の感じた3つの音の出し方を書きます。 あくまでも個人的な見解なので、「そんな感じもあるんだ」くらいに読んで下さい。   立って叩く場合でも、座って叩く場合でも、打面がおへそからおへその少し下に 来る様にジャンベをセットする。 座って叩く場合は、ジャンベ下部の穴を塞がない様に、ジャンベの打面を 少し奥に傾けて、それを両膝の内側で支える様に座る。   肩の力を抜いて、ジャンベのふちに両手を置く。 この時、 ジャンベのふちのアールに合わせて 、自分の手を少し曲げ、フィットさせる。 頬杖付いたときの、手の形の様に、対象を包み込む感じです。 これが、基本の姿勢である。あくまでも 自分にとって自然な姿勢 でこれをキープします。 ドン/低音 /ベースの出し方 3つの音の中でも比較的出し易く、認識し易い音で、一言で言うと、 リムの内側、打面の中央辺りに腕の重さを乗せて、手のひら全体で叩く。 初めは、叩くというイメージよりも「腕を落とす」とイメージする。 例えば、手首に糸を巻いて、脱力した腕を吊り上げられた状態で、 誰かにその糸を、急に切られた様な感じ。 手のひらが皮にぶつかった瞬間に来る反発を素直に受けたら、 トランポリンの要領で、手のひらが上に跳ね上がる。 体重が乗れば乗るほど、落下スピードが速ければ速いほど、反発も大きくなる。 手のひらが当たった時、手のひらの中央は皮にはぶつかっていない。 でも、重心はそこ(手のひら中央)に持ってくる。 音は、太鼓下部の穴から抜けて来る感じ。 それがドンの音。 トン/中音/トニックの出し方。

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