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のこりのしごと。

 出発前ですが、ありがたいことに地元ライブが立て込んでおります。

27日(木)は、

今年で36周年を迎える六会の「へっころ谷」。

バンサンボゴラで怪しく、楽しく祝いにいきます。

面白く、美しい似顔絵氏? 桜小路富士丸さんもパフォーマンスしてくれます。

ほうとうも食べ放題だそうです!! 

ただ、平日昼ってのが難しいね。って方はおいといて、

逆に、昼間時間がある方は是非是非、いらしてください!





 【2/27(木)へっころ谷36周年記念LIVE PARTY】

昼の部:バンサンボゴラ・桜小路富士丸さん11:30〜14:00/ 2000円

夜の部:マーレーズ・阿部玲さん19:00〜22:00/ 2500円

             
              ほうとう全種類食べ放題♪

              http://t.co/x037M55zTz


日(土).  2日(日)は、

超地元!近所の片瀬山北公園でライブします!

回想。。。

 先日、娘と散歩していたら、その公園に、世界の名画を貼ったボードを何枚も

こしらえている1人の老人がいました。

 北公園は緑が豊かな公園なので、「緑の中に絵画って何かいいですね」と

声をかけると、キラリと目を光らせて「そうゆう感性のお父さんが必要なんだよ」と。

 ちょっとうれしくも、なんだこのおじさんは。。って引き込まれ、

話すうちに、あれよあれよと隣にある自宅の庭に招待され、

おじさんの作った作業場や作品達を見せてくれた。

 どうやらそのおじさんは、アートや緑を大切にするみちルネという

市民活動団体の代表者の方らしく、実際に藤沢駅や鎌倉駅周辺にいくつもある

緑のベンチを手作りして、寄贈しているらしい。北公園にもちょっと前から、

ライブステージにぴったりのデッキがあって、

いいなー!って思ってたら、それもおじさん達の作品だと言う。。

 そんな出会いから、散歩に行く度におじさんと顔を合わせ、話をするうちに、

北公園でイベントを打とう!って話になりました。



 日はバンサンボゴラ2日はセッセマーラーズでやります。

場所は片瀬山北公園。どちらも、お昼くらいから、夕方くらいまで、
 
食材持ち込み式BBQやります。

セットは会場に用意しています、炭代、運営費へのドネーションお願いします。

もちろん入場無料!投げ銭アフリカ式。

地元にもこんなやついるんだ、って近所の人が

理解と興味を示してくれたらこれ幸いです。

ちなみにこのイベントはその後、1ヶ月間の土日に色んな団体が、

発表、講習、イベント等を行います。

公園が表現したい人の、表現の場になったら素敵かなーと。

ジャンベは苦情きそう。。







 






コメント

  1. 残念ながら、この天気で土日の北公園LIVEは中止となりました。
    アフリカから帰ったらリベンジします。よろしくお願いします。

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ジャンベの叩き方〜音だし 手のひら編〜

ジャンベには基本の3つの音がある。 「ドン」「トン」「カン」 一つの打面だが低音、中音、高音と音質が変化する。 それに、ダイナミクス(音量の上げ下げ)や、微妙な倍音をわざと出したり、 ちょっとしたことで音は変わるから、 実際は3つの音だけでは無い。  しかしながら、1番大切な三つの音を先ずは出せる様にしよう。   ここから僕の感じた3つの音の出し方を書きます。 あくまでも個人的な見解なので、「そんな感じもあるんだ」くらいに読んで下さい。   立って叩く場合でも、座って叩く場合でも、打面がおへそからおへその少し下に 来る様にジャンベをセットする。 座って叩く場合は、ジャンベ下部の穴を塞がない様に、ジャンベの打面を 少し奥に傾けて、それを両膝の内側で支える様に座る。   肩の力を抜いて、ジャンベのふちに両手を置く。 この時、 ジャンベのふちのアールに合わせて 、自分の手を少し曲げ、フィットさせる。 頬杖付いたときの、手の形の様に、対象を包み込む感じです。 これが、基本の姿勢である。あくまでも 自分にとって自然な姿勢 でこれをキープします。 ドン/低音 /ベースの出し方 3つの音の中でも比較的出し易く、認識し易い音で、一言で言うと、 リムの内側、打面の中央辺りに腕の重さを乗せて、手のひら全体で叩く。 初めは、叩くというイメージよりも「腕を落とす」とイメージする。 例えば、手首に糸を巻いて、脱力した腕を吊り上げられた状態で、 誰かにその糸を、急に切られた様な感じ。 手のひらが皮にぶつかった瞬間に来る反発を素直に受けたら、 トランポリンの要領で、手のひらが上に跳ね上がる。 体重が乗れば乗るほど、落下スピードが速ければ速いほど、反発も大きくなる。 手のひらが当たった時、手のひらの中央は皮にはぶつかっていない。 でも、重心はそこ(手のひら中央)に持ってくる。 音は、太鼓下部の穴から抜けて来る感じ。 それがドンの音。 トン/中音/トニックの出し方。

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